SANSHU CONSEPT

デザイン力溢れる、一級建築士と考える憧れのマイホームづくり
SANSHU_HOME_STYLEで資産価値のある家づくりを

ご家族様の思い出が刻み込まれていく美しい家
「強い家に 家族の強い絆が生まれる」
「快適な家に 健康的な生活が育まれる」
「美しい家に 笑顔の家族が住まう」
それがSANSHU_HOME_STYLEの想いです。

デザイン力ある一級建築士による デザイン提案
黄金律とシンメトリーデザインを生かした 普遍的な美しさを持つ外観
ご自身の生き方を反映させた 美しく快適な室内空間
女性目線で考えられた生活動線
日本の住空間ではあまり見ることのない 地下室居住空間
自然素材を使い 快適性ある健康住宅
精密な施工技術により生まれる 気密性と断熱性による省エネ住宅
自社独自の制震ダンパーで生まれる 高い耐震性と耐久性
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これらのひとつひとつが 家の資産価値を高めるとSANSHU_HOME_STYLEは考えております

無理のない資金計画で ご家族様がいつまでも笑顔で暮らせる 幸せな家づくりを 全力でお手伝いさせていただきます
けっしてお客様のご予算を無視した提案は致しません
ご安心ください
SANSHU_HOME_STYLEにお客様のマイホームづくりを お任せください!! 

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豊かな未来を約束する家。

価値あるデザイン×技術×保守で叶える

現代の日本の家は、建てることがゴールになってはいないでしょうか。
新築直後から価値は下がり始め、20年後にはゼロと化す"消費型の家"です。
しかし京都の町家はどうでしょう。
手入れをしながら長く住み続け、今もなお、価値が認められる。
これが"本来の家の姿"だと、SANSHU_HOME_STYLEは考えます。

SANSHU_HOME_STYLEがご提案するのは、30年先の未来にも"価値が認められる家"。
一流の建築家と技術力のある地域の工務店がタッグを組み、
優れた建材によって、快適で住みやすく、災害に強い家を造り上げます。

そして住んだあとには、継続的なメンテナンスを欠かしません。
だから続く、豊かな暮らし。
日本の家の新たな規準が、SANSHU_HOME_STYLEから始まります。


建築家渡辺純渡辺 純
一級建築士 / 株式会社JWA建築・都市設計 代表取締役
1954年7月20日生まれ。「VILLA GAMAGORI」をはじめとする複数の作品が国内外の建築賞に輝く。終身教授資格を持つテキサス大学などの教授職を歴任し、現在はHOMA設計最高顧問も務める。

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目指すのは、何気ない日常でふと豊かさを感じられる家。「豊かな未来を約束する家」に寄せる想い。
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建築を通し、社会の人たちが幸せになっていくお手伝いをしたい。私が建築家として大事にしてきたのは、人々の幸せを願う想いです。幸せとは、すなわち豊かさ。人は豊かさを感じたとき、自ずと幸せを感じるはずです。そして、SANSHU_HOME_STYLEが掲げる「豊かな未来を約束する家」というコンセプト。幸せと豊かさがイコールだとするならば、私の想いとSANSHU_HOME_STYLEのコンセプトは相通じます。

しかし豊かさとは、非常に広義。潤沢なお金が豊かさである一方、豊かさは資金力のみでは測れません。その象徴とも言うべきなのが、1930~40年代にアメリカで流行した規格住宅です。この規格住宅は手頃な価格帯が受けてヒットしましたが、面白いことにコロニアルを基調とした当時のデザインは、今もなお、建築界の定番。時代を超えて愛され続けています。

コロニアルとは清廉な価値観のもと、シンプルで実用的かつ清潔感のある住宅です。過剰な装飾を排除し、自然と肩の力が抜けるような空間が、住む人の心を豊かにするのでしょう。コロニアルという建築様式を発展させたアメリカには、人を家に招くという文化が根付いています。

アメリカの家庭では友人を家に招いてはホームパーティを開き、彼らは楽しむという方法で英気を養いますが、私がSANSHU_HOME_STYLEと共に目指すのも日常的に人を呼びたくなり、その何気ない日常の中で、ふと豊かさを感じられる住まいです。働き方改革を筆頭に一人ひとりのライフスタイルや休日の過ごし方が見直されつつある日本においても、家にいるだけでリラックスでき、人を招きたくなるような家づくりが必要だと、私は考えます。

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