中庭のある家
コンセプト家族だけの空を、独り占めする。
街中の喧騒や周囲の視線を気にすることなく、思いきり羽を伸ばせる場所。Sanshu Home Styleが提案するのは、住まいの中心に「中庭」を置くことで、究極のプライバシーと圧倒的な開放感を両立させた暮らしです。外に閉じ、内に開く。そんな贅沢な日常をご提案します。
1. 視線を気にせず過ごせる「プライベートな開放感」
中庭を囲むように居室を配置することで、カーテンを開け放したまま過ごせる自由が生まれます。道路からの視線や隣家の窓を気にせず、リビングの延長として中庭を活用。パジャマのまま朝食を楽しんだり、お子様を安心して遊ばせたりできる、家族だけの自由区画です。
2. すべての部屋に光と風を届ける「光の井戸」
密集した住宅地や北向きの敷地でも、中庭があれば家中が明るく保たれます。中庭を通してすべての部屋に光が回り、心地よい風が通り抜けます。四季折々の太陽の光を室内に取り込むことで、照明に頼りすぎない、自然と調和した健やかな暮らしを叶えます。
3. ウチとソトを曖昧につなぐ「もうひとつのリビング」
リビングとフラットにつながる中庭は、まさに「屋根のないリビング」です。夜風にあたりながらの読書、季節の草花を愛でる時間。室内から眺める中庭の景色は、日常に奥行きを与え、面積以上の広がりと心のゆとりをもたらします。
外観

